なんだか疲れが取れない…それ、お家の環境が関係しているかもしれません😥
投稿日:2026/08/12
毎日暑い日が続く8月😩
「朝から体がだるい…」
「エアコンをつけて寝ても疲れが残る」
「子どもが家の中でも汗だく!」
そんな経験はありませんか?
実はその不調、暑さだけではなく住まいの環境が影響していることもあります🙂↕️
夏の疲れは「室内環境」がポイント💡
夏は外だけでなく、お家の中も熱がこもりやすい季節。
エアコンで冷やしていても…
- 床や壁が熱をため込んでいる
- 窓から強い日差しが入る
- 湿気が多くジメジメしている
このような環境では、体が休まりにくく、疲れが取れにくくなることがあります。
特に小さなお子さまやご年配の方は、室内環境の影響を受けやすいと言われています。
自然素材の住まいで、心地よい夏へ🌻

自然素材には、湿度を調整する働きを持つものもあり、
室内をより快適に保ちやすくなります。
例えば…
・無垢材の床は素足でもさらっと気持ちいい
・漆喰や珪藻土などは湿気を調整しやすい
・自然素材ならではのやさしい肌触り
「子どもが床でゴロゴロしたくなる家」
そんな心地よい空間づくりにもつながります。
エアコンだけに頼らない住まいづくり👀

最近は電気代も気になりますよね。
実は、
- 窓の断熱リフォーム
- 内窓の設置
- 断熱性能の向上
などを行うことで、冷房効率がアップし、夏も冬も快適に過ごしやすくなります🌿
毎月の光熱費を抑えられる可能性もあり、長い目で見ると家計にもやさしいリフォームです。

今なら補助金を活用できる場合も!💰

現在は国の住宅省エネ2026キャンペーンで、窓リフォームや断熱改修などが補助対象となっています。
また、和歌山市では耐震改修と同時に行うリフォーム工事への補助制度も実施されています。
補助金は予算がなくなり次第終了する制度も多いため、
「いつかやりたい」と思っている方は、早めのご相談がおすすめです😤










